献杯で故人を偲ぶお葬式

納骨は東京の麻布十番にあるゆめみどう

故人の弔い方が多様化している現代では、室内に遺骨を納めて管理を行う、納骨堂にも注目が集まっています。納骨が東京都港区の麻布十番でできるゆめみどうは、電車などの交通機関や車によるアクセス性に優れ、何時でも故人に会える施設として知られます。屋外に設置するお墓とは違い、室内にあるので雨や風の影響を受けませんし、冷暖房完備なので季節に関係なく利用することが可能です。

月額料金で利用できるゆめみどうなら管理の手間は不要ですし、気温の変化で体調を崩しやすい高齢者でも、安心して故人のもとを訪れることができます。ゆめみどうは地下1階と地上2階の計3階建てで、1階に受付と参拝室や日が差し込むお庭が用意されています。2階は本堂と客殿の構成となっており、これだけでも立派な納骨堂だといえます。地下には参拝室と法要室に坐禅堂がありますから、東京の麻布十番にある施設だとしても、設備が立派に整っているので安心です。宗教や宗旨宗派を問わずに利用できるので、そういった点でも検討に値します。